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フレキ用の検査治具-フレキ用クリップコネクタ
クリップコネクタの特徴
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CCSE0.3mmピッチシリーズ
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・クリップコネクタの選び方
・一般仕様・用途
・配線方法
・クリップコネクタ問い合わせシート
・ジャストフィットクリップ CCJFシリーズ
・オートクローズクリップCCACシリーズ
・ショートサイズクリップCCSSシリーズ
・標準品シリーズ
・CCSEシリーズ
・CCMOシリーズ
・CCEOシリーズ
・CCPOシリーズ
・クリップコネクタを開口保持させる
 オプション品OMF シリーズ
ダスト・リムーバーシート
BtoBクリップ
BtoBクリップの特徴
BtoBクリップ(表当て版)
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BtoBクリップ(裏当て版)
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・一般仕様・用途
・配線方法
・固定方法
・BtoBクリップ問い合わせシート
・BtoBクリップ(表当て版)
・BtoBクリップ(裏当て版)
細線同軸クリップコネクタ(CCDJシリーズ)
細線同軸クリップコネクタの特徴
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・配線方法
・細線同軸クリップ問い合わせシート
フレキ用ワンプッシュコネクタ(据え置き式フレキ検査用治具)
・ワンプッシュコネクタ問い合わせシート
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BtoBクリップ 配線方法
基盤から配線にあたってのご注意
●ディスクリート線の半田付け
・以下の手順に従って配線を行ってください。

<裏当ての場合>
 (1) ヒンジブロックの左右ネジ2本を外してください。
 (2) ヒンジブロックを後方に抜きます。
 (3) フローティングガイドの上からM3ネジ2本を取り外し、
  フローティングガイドとピンブロック、基板を外してください。
 (4) 基板を上側に向けて基板を止めているネジ2本を外し、
  プローブを交換してください。

<表当ての場合>
 (1) 配線カバーの止めネジ2本を外してください。
 (2) 配線カバーを外します。
 (3) 基板を固定しているネジ2本を外します。
 (4) プローブが飛ばない様注意して基板を外し、プローブを交換してください。

<プローブの交換について>
劣化したプローブをピンセットで引き抜き、新しいプローブを挿入してください。(CCBBシリーズに使用しているプローブは、両可動タイプです。配線基板との接続はプローブによる触針となっており、半田接続ではありませんので簡単に取り外しができます。)その後、取り外した部品を元に戻してください。

●フレキコネクタの実装によるフレキ配線
・0.4mmピッチのBtoBコネクタが実装できます。
・上記ディスクリート線の半田付けと同様、基盤を外した上で、下記の図を
 ご参照いただき、極数設定によって使用される 半田パッドに配線を行ってください。

●FRCコネクタ付きの配線
・使用するFRCコネクタは、ヒロセ電機社製HIF6-32・40・
  60PA1.27DS(1.27ピッチ)です。
・本品への中継用配線ケーブルを用意しました。
 1.27ピッチ中継フラットリボンケーブル(FCHシリーズ)が対象となります。
ディスクリート線、BtoBコネクタ配線タイプの場合

■CCBB-040−極数
■CCBB-040−極数
-BB


■CCBB-040T−極数
CCBB-040T−極数-BB


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■CCBB-040−極数-FRC(10〜60極)
■CCBB-040T−極数-FRC(10〜60極)


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BtoBクリップ固定方法 - 台に固定してご使用いただく場合

<裏当て版>
ヒンジブロック横のネジ(左右2本)を外し、フローティングガイドを後方に抜いたうえで、ピンブロック上方よりM3ネジ2本を外すことにより、フローティングガイドとピンブロック、基板が同時に外れます。残ったベース部をM3皿ネジにて台に固定し、外した部品を元に戻してください。


<表当て版>
ヒンジシャフトAのEリングを外しヒンジシャフトAを抜きます。
ピンブロック他一式を外しベースブロックを
M3皿ネジにて台に固定します。


<ご案内>
ベース及び、押さえ板または配線カバーには、位置ピン用の穴が設けてありますので、台への取り付け・取り外しを繰り返す場合には、位置ピンを取り付けてご使用いただくと便利です。


■CCBB-040−極数
■CCBB-040−極数-BB

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■CCBB-040T−極数

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