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配線方法

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CCSE-030S-極数(11~29極)

ディスクリート配線方法についてのご案内
両端から各3極程度のディスクリート用パッドを使用する場合には、配線カバーのネジ部と干渉し、配線が行いづらい事があります。
右記写真をご参照の上、配線を行ってください。

フレキ配線についてのご案内
【0.5mmピッチFFCコネクタを実装する場合】

配線カバーを取り付けた状態では、19極までの0.5ピッチフレキケーブルが使用できます。
20~29極のフレキ配線を行う場合は、CCSE-030-極数かCCSE-030-極数-ZZをご使用ください。
0.3mmピッチFFCコネクタ実装用基板をお選びいただけます。
クリップコネクタ問い合わせシート」にご希望の基板タイプをご指定ください。

※ご指定のない場合は0.5mmピッチ実装用基板となります。

特別なご指定のない場合ガイドはセンター合わせとなっています。

■ ディスクリート配線済み基板 指定極数(11~29極)

基板パターンと線材色の関係は上図をご参照ください。ただし、クリップコネクタの仕様(ピン配置)によって、使用する配線は異なりますので、必ずご確認ください。
配線は導体径0.24mm絶縁外径0.54mm配線長は基板後端より300mm、電線の端末は3mmのストリップした10色のディスクリート線を使用します。

CCSE-030S-極数-FRC

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